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夕刊

最高の町、考えよう 町民ら、魅力や課題交わす/「どうする?六戸」初開催
六戸町文化ホールで21日、町民らが町の魅力や課題、将来について意見を交わす交流会「どうする?六戸」が開かれた。約30人の参加者が町の発展に向けて、それぞれの考え

三戸、田子の両町商工会が合併へ 28年4月目標、基本協定を締結
三戸町商工会(釜澤英文会長)と田子町商工会(井畑博明会長)は25日、2028年4月1日の新設合併を目指す基本協定を締結した。両商工会は新年度の定時総会で報告した

軽米の水田で草木焼く

おくやみ(3月25日更新)

【子どもライブラリ】「まこちゃんとコトバロボ」努力する楽しさ

岩手県内の新型コロナ感染者、2週連続で前週下回る

不同意わいせつ容疑で八戸の男逮捕

金浜小の鮫小統合案を承認/八戸市教委

小説【婿どの迷々坂】第108回 第四章 暗中模索(八)
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昼刊

デュオヒルズ八戸A棟を関係者に公開 旧チーノ跡地、3月末入居開始
八戸市十三日町の旧チーノはちのへ一帯「ハチノスクエア」の再開発事業で、フージャースコーポレーション(東京)は25日、完成した分譲マンション「デュオヒルズ八戸ザ・

久慈で作業小屋など焼く
25日午前4時50分ごろ、久慈市大川目町第19地割、農業男性(89)方敷地内の作業小屋から出火し、木造2階建てを全焼したほか、周辺のビニールハウスなども焼いた。

大花竜(十和田出身)が新十両昇進決定
日本相撲協会は25日、エディオンアリーナ大阪で大相撲夏場所(5月10日初日・両国国技館)の番付編成会議を開き、近大出身の大花竜(24)=本名山崎勝磨、十和田市出

【グラフ】光星が8強入り 滋賀学園との激闘を写真で振り返る/センバツ
第98回選抜高校野球大会は24日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で1回戦1試合と2回戦2試合を行い、東北地区代表の八戸学院光星は近畿地区代表の滋賀学園(滋賀)と2

クマ目撃情報 八戸市(3月25日)

【懐かしの街角】ここどこですか?(3月25日、解決編)
【デスク日誌】フリーは無料で自由ではない

大阪線の1日2往復体制が始まって間もなく1年を迎える三沢空港。座席利用率は高水準を維持し、期待以上の成果を上げている。東京線や札幌線を合わせた搭乗者数は、4年連

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朝刊

八戸北インター第2工業団地の分譲開始 既に市内2社と契約
八戸市が造成を進めている新産業団地「八戸北インター第2工業団地」の第1工区の造成が完了した。24日は現地で分譲開始記念式典が行われ、市などの関係者約40人がさら

八戸駅と結ぶ八食100円バス、150円に 中心街行きも値上げ
4月1日から八戸市内のバス路線のダイヤ改正に伴い、同市の八食センターと八戸駅を結ぶ定額の「八食100円バス」の運賃が150円に改定される。八食センターから市中心

光星キーマン、アルプスに/センバツ
高校球児の誰もが夢見る甲子園。センバツの晴れ舞台で八戸学院光星が14年ぶりに8強入りを果たした。1回戦に続き、24日の2回戦でも粘り強い投球でチームをけん引した

【青森県市町村民所得】六ケ所トップ779万円、上北地域高く 八戸は302万7千円で8位
青森県が24日公表した2023年度の市町村民経済計算で1人当たりの所得は、核燃料サイクル施設が立地する六ケ所村が779万7千円(前年度比8・7%増)と13年連続

【こだま】もう若くもない

【こだま】あらららら

力強い書で決意表明 五戸・川内中1年生が希望式

マチニワに軽やかな調べ 八戸ジュニオケが春コン

光星・菅沼、2試合連続3打点の活躍 8強導く/センバツ

【興富丸沈没事故】貨物船の補修始まる 八戸港に係留中

陸自第9師団長着任式 青木陸将「所命必遂を方針とする」

青森県後期高齢者医療広域連合人事

青森県中小企業団体中央会人事(4月1日)
天鐘(3月25日)

幸せとは何か。そう問われて思い出すのは、昔テレビで明石家さんまさんが歌っていたCMソング。それは「食卓にポン酢しょうゆがある」という、取るに足らないこと―▼ポン


















