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夕刊

久慈に「白樺ミュージアム」開設 シラカバ美林再生をPR
久慈市の平庭高原つつじが丘にある観光案内施設・白樺荘内に5日、「白樺ミュージアム」が開設される。地域のシラカバ林の成り立ちや、本年度以降に取り組む林の再生事業に…

どう? これが“最高金賞”の味 からあげGP結果を宮下知事に報告/ユニバース
「第17回からあげグランプリ」(主催・日本唐揚協会)の北日本スーパー総菜部門で、3度目となる最高金賞を受賞したユニバース(八戸市)の関係者らが4日、青森県庁を訪…

資源回復へ、ウナギ幼魚放流/小川原湖
かつて日本一の天然ウナギ漁獲量を誇った東北町の小川原湖で4日、資源回復に向けた取り組みとして、小川原湖漁協(鶴ケ﨑信宏組合長)がニホンウナギの幼魚約2500尾を…

当番医(6月5日)

クマ目撃情報 七戸町(6月4日)

おくやみ(6月4日更新)

酒気帯び運転隊員を停職処分/陸自八戸

青森県内5月倒産は8件/帝国データバンク

関川、準決勝進出/ボルダー女子WS第4戦

仏間で高齢女性の衣服燃える やけど負い病院搬送/洋野

摘果や着色の適期を確認 五戸でリンゴ研修会

PFモンゴメリーが復帰/ワッツ

交際女性を包丁で脅す 容疑の男逮捕/久慈署

ダルガーが退団 海外クラブに移籍へ/ワッツ

【新型コロナ】新規感染者2週連続で減/青森県内
【雑記帳】「ご馳走しめさば」
久しぶりのスポーツ担当になって2カ月。大会の取材に行っては「そうだった、ああだった」とスポーツ取材の記憶を取り戻している。ただ、大会名やチーム名、試合のルール、…

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昼刊

原寸大の屏風、間近で鑑賞 帆風美術館でデジタル光筆画展«📸×2»
八戸市北インター工業団地1丁目の帆風美術館で、デジタル光筆画展「屏風の黄金時代~桃山から江戸へ~」が開かれている。高さ約150~170センチに及ぶ大迫力の5点が…

佐々木(工大一高)3位 競泳日本選手権女子200個人メドレー
4日に東京で開幕した競泳の日本選手権で、女子200メートル個人メドレーに出場した佐々木珠南(ウイング八戸、工大一高)が、2分11秒97のタイムで3位に入った。…

もてなしの心育んで おいらせおやこ食堂がお茶会
おいらせ町の不動産会社「佐々木商事」と焼肉店「焼肉・ホルモン ミート農場」が展開する「おいらせおやこ食堂」は5月30日、同町のいきいき館で「おもてなしお茶会」を…

目指せ、縄文博士! これかわ考古学クラブ開講/八戸
八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館(石亀純悦館長)で5月30日、小中学生が縄文時代の文化などを学ぶ「これかわ考古学クラブ」の開講式が開かれ、子どもたちが考古学や…

鮮度求め未明から作業に汗 野辺地葉つきこかぶ収穫盛ん
野辺地町名産の「野辺地葉つきこかぶ」の収穫が最盛期を迎えている。みずみずしさと柔らかい食感、果物のような甘みが特長。計約5ヘクタールの畑で生産する村山玲央さん(…

クマ目撃情報 東北町(6月4日)

クマ目撃情報 新郷村(6月4日)

多彩な地ビール心ゆくまで 野田でビアフェスト

クマ目撃情報 八戸市(6月4日)

青森県内新型コロナ感染者2週連続減少

【古代のモンスター】葉足動物いろいろ 子孫は今でも活躍

覚えて使おう新聞略語(6月4日)
【デスク日誌】思わぬプレゼント

楽しみながら長年続けた結果、思わぬプレゼントをもらうことがある。そんな場面に立ち会えた気がして、私までいい気分だ。 田子町の姉妹都市である米国ギルロイ市在住の夫…

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朝刊

青森県「自殺死亡率」全国ワースト/厚労省、25年人口動態統計
厚生労働省の人口動態統計によると、青森県の2025年の自殺者数は227人(前年比8人増)だった。人口10万人当たりの自殺者数を示す「自殺死亡率」は20・0(1・…

青森県出生率1・10最低更新、7年連続 出生数、初の5千人割れ/厚労省25年人口動態統計
厚生労働省が3日発表した2025年の人口動態統計(概数)で、青森県の女性1人が生涯に産む子どもの推定人数「合計特殊出生率」は1・10(前年比0・04ポイント減)…

定置網漁、マグロに苦慮 漁獲枠消化、放流負担に/青森県太平洋側近海
青森県の太平洋側の近海で春から行われている定置網漁が、マグロにより甚大な影響を受けている。大型魚ばかりでなく、大量の小型魚が網に入り込む状況。割り当てられた漁獲…

小学校1・16倍、過去最低 全体倍率は2・55倍/青森県教委27年度教員採用試験
青森県教委は3日、2027年度の公立学校教員採用試験の応募状況を公表した。人手不足が進む小学校は、140人の採用見込みに対し、大学3年生の志願者を除いた応募者数…

クマ目撃情報 洋野町(6月4日)

【こだま】親孝行

【こだま】感動の本

青森県高校総体、5日主会期開幕 13市町で24競技実施

青森県推計人口113万1972人/5月1日現在

青森県警人事(5日)

朝のニュースダイジェスト(6月4日)
天鐘(6月4日)

最近は記念日の類いが多数ある。きょうは宮崎市の伝統野菜「佐土原(さどわら)ナス」の日。一時生産が途絶えたが26年前の6月、地元の農業試験場が保管する約500粒の…

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WED
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夕刊

25年度ドクターヘリ出動715件、前年度比51件増 県外は102件最多/青森県
青森県が3日まとめた八戸市立市民病院と県立中央病院(青森市)の2機体制で運航するドクターヘリの2025年度出動状況によると、出動件数は前年度比51件増の715件…

相談件数1万1114件、3年連続1万件超 青森県、25年度「子ども医療電話」
青森県によると、2025年度の「子ども医療電話」の相談件数は1万1114件で過去3番目に多かった。前年度から463件減少したものの、1万件を超えたのは3年連続。…

家計応援商品券1400通が返送 八戸市長「速やかな受け取りを」
八戸市は3日、物価高騰対策として全市民に配布する「家計応援商品券」について、住所変更や長期不在などの理由で約1400通が配達されずに返送されていると明らかにした…

「違い」を超えて交流しよう みらいえ(八戸)がイベント
八戸市の団体「多世代多文化多言語交流会『みらいえ』」(上斗米正子会長)は5月30日、はっちでイベント「アフリカに虹をかけよう!」を開いた。参加者はトークや音楽、…

当番医(6月4日)

トラックと衝突、軽乗用車の男性死亡

広域的なクマ対策、初会議 東北6県と新潟、国と連携

クマ目撃情報 七戸町(6月3日)

クマ目撃情報 南部町1、2件目(6月3日)

東通原発の現状を説明 東北電、村内で全戸訪問開始

建造物侵入の疑い、東通の男逮捕

【新型コロナ】新規感染者、2週連続で減少/岩手県内

のこぎりで脅迫した疑い、五戸の男逮捕

現金33万円だまし取った疑い、八戸の男逮捕

勤務中に飲酒、2等陸曹を停職3日の懲戒処分/陸自青森

高卒者の就職率99・8%/青森県内、4月末現在

おくやみ(6月3日更新)

放火未遂容疑、弘前の女を逮捕
【ふみづくえ】戴 周杰 ディア・チャイナ

中国人でなければよかった。来日したばかりの頃、何度もそう思った。周囲の日本人たちのように自然な日本語を話し、美しい文章を書き、日本社会特有の空気を読める「日本人…

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WED
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昼刊

類家地区の歴史、旧跡紹介 連合町内会がパンフレット完成/八戸
八戸市の類家連合町内会(松橋三夫会長)が、同地区の歴史や旧跡など14カ所を紹介するパンフレット「類家たんさくマップ~歴史とロマンの旅 るいけ~」を1万部作製した…

25年度捕獲イノシシ428頭、ニホンジカ273頭/青森県内、三八地域目立つ
青森県は3日、県指定管理鳥獣管理対策評価科学委員会の本年度初会合を開いた。県内でのイノシシやニホンジカの目撃情報や捕獲状況を報告。いずれも三八地域の実績が多かっ…

青森県出生率1・10、7年連続最低更新
厚生労働省が3日発表した2025年の人口動態統計(概数)によると、青森県の「合計特殊出生率」(女性1人が生涯に産む子どもの推定人数)は、1・10(前年比0・04…

深浦九段らが3人同時に指導対局 八戸で子ども将棋教室
将棋のプロ棋士で、本紙将棋欄の顧問を務める深浦康市九段らが5月30日、八戸市津波防災センターで開かれた子ども将棋教室(日本将棋連盟八戸支部主催)を訪れ、子どもた…

たき火に手作りハンバーガー 二戸の児童がキャンプ体験

クマ目撃情報 久慈市2、3件目(6月3日)

岩手県出生率1・12 前年から上昇

ヴァンラーレのDF速水が現役引退

青森、三沢両空港で欠航/台風6号で羽田発着便

昼刊ナゾトレ便り(クロスワード編)
【デスク日誌】名刺の裏側

三沢総局に赴任して2カ月が過ぎた。重い腰を上げ、机の上に山積みにしていた名刺を整理した。買ってきた名刺用ファイルに分類を考え、1枚1枚差し込んだ。久々の現場回り…

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朝刊

クマ捕獲目標数438頭 26年度青森県、上限は617頭に設定
青森県内で市街地にも出没が相次ぐツキノワグマの対策で、県は2日、2026年度の捕獲目標数を前年度比10頭増の438頭と決めた。一方、過度の捕獲を避けるため、上限…

【地震再考 震度6強から半年】計画と行動かみ合わず 津波避難、八戸で議論活発 実効性ある指針へ住民模索
昨年12月と今年4月の地震で相次いだ津波警報の発表を受け、八戸市の沿岸地域で住民避難の議論が活発化している。警報発表時の避難計画に住民の避難行動がかみ合わず、現…

夏の日差し浴び、バラ次々開花 八戸公園《📸×5》
八戸公園のローズガーデンでバラが次々と開花している。連日の真夏日となった2日は、来園者が赤や紫など色鮮やかに咲き誇る花の前で足を止め、暑さをしばし忘れて見入って…

サツマイモ植え付け2年目、収穫1・5倍目標 保管庫整備へCF活用/三戸進出の都内農業ベンチャー
三戸町に進出した都内の農業ベンチャー企業・クリエイトアグリ(髙橋幹太社長)が、町内の農地でサツマイモ苗の植え付けに取り組んでいる。2年目の今季は、昨年より農地を…

クマ目撃情報 久慈市(6月3日)

ニュースポーツ通じ多文化交流 八戸・多賀台でイベント

【こだま】美しく咲く花に心を寄せて

朝のニュースダイジェスト(6月3日)
天鐘(6月3日)

カルビー・かっぱえびせんの「やめられない、とまらない」というおなじみのフレーズが誕生したのは1969年というから、間もなく還暦である。知らない人はもうほとんどお…


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