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生徒見守った木々をベンチに 旧六戸中で再生プロジェクト
六戸町立旧六戸中の敷地内に立ち並ぶ木々をベンチなどに再生させるプロジェクトが始動し、初回の活動が19日、同校グラウンドで行われた。伐採と製材作業が行われ、町民や

県内景気「持ち直し」、10期連続据え置き/青森財務事務所4月経済情勢
青森財務事務所は22日、青森県内の4月の経済情勢を発表し、景気判断について「持ち直している」と10期連続で据え置いた。昨年12月の県東方沖地震や津軽地方を中心と

クマ目撃情報 久慈市(4月22日)

岩手県「クマ出没警報」を発表 人的被害も発生

クマ目撃情報 新郷村(4月22日)

海自大湊隊員、不同意性交罪の追起訴内容認める/青森地裁

【新型コロナ】新規感染者2週ぶり増/岩手県内

親子で「ハルイロ」満喫 東北町春まつり開幕

おくやみ(4月22日更新)

【子どもライブラリー】懐かしい光景 「じてんしゃにのった そば」
【ふみづくえ】長嶺李砂 半分、半分。

2024年5月1日、青森県十和田市の商店街で、小さな本屋をはじめた。もうすぐ3年目。古本は扱わず、新刊のみを販売している。 店は月の前半だけ、午後3時から午後9

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ナカスポ(八戸)2連覇/東北フットサルリーグカップ・女子
東北地域フットサルリーグカップが18、19日、秋田県由利本荘市のナイスアリーナで開かれ、女子は八戸市を拠点とするナカスポが2連覇を達成した。 4チームのトーナメ

小川原湖で春漁解禁 シラウオ、ワカサギが水揚げ
春漁が解禁された東北町の小川原湖で22日、シラウオやワカサギの水揚げが始まった。同町にある小川原湖漁協の小川原湖地区卸売魚市場船ケ沢分場は、新鮮な旬の魚を求めて

大規模災害時の応援職員 八戸市が受援計画策定
八戸市は大規模災害の際に他の自治体から応援職員を受け入れる「受援計画」を策定した。受け入れの具体的な手順や対象業務を明確化し、非常時に外部人材を効果的に活用する

三八上北の暴風警報を解除

クマ目撃情報 久慈市(4月22日)

東北町の鳥インフル遺伝子検査で陽性 23万羽殺処分へ

【生きもの大好き】えらでえさをこしとる カマツカ

【ひと】青森地家裁所長に着任した、齋藤清文さん

八戸・蕪嶋まつり、予定通り25、26日開催
【デスク日誌】隣町だけど…

本年度から、担当地域に六戸町が加わった。3月後半以降は、五戸町と新郷村の取材をこなしながら、六戸町内であいさつ回りや引き継ぎなどに追われた。支局勤務も5年目に入

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朝刊

【青森県南震度5強】警戒強め社会活動継続 後発地震注意情報発令の八戸
青森県南地方で震度5強を観測した地震の発生から一夜明けた21日、北海道・三陸沖後発地震注意情報が発表される中、八戸市では警戒感を強めながら社会経済活動を継続する

【青森県南震度5強】岩手県内で重傷1人、軽傷2人 洋野の断水は21日に解消
三陸沖を震源とする地震で岩手県の被害まとめによると21日午後3時現在、けが人は重傷1人、軽傷2人の計3人で、住家や非住家の半壊以上はなかった。洋野町有家地区で発

【青森県南震度5強】八戸の2地区給食センター被災、週内の通常給食提供見送り《📸×4》
20日の青森県南地方で震度5強を観測した地震により、八戸市内3地区の給食センターのうち東地区と西地区の2カ所が被災し、小中学校への給食提供に影響が生じている。両

東北町の養鶏場で鳥インフル疑い 簡易検査陽性、確定なら27万羽殺処分へ
青森県は21日、約27万羽の採卵鶏を飼育する東北町の養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例が発生したと発表した。同日、簡易検査で陽性が確認された。実施

八戸長根球場改修「難しい」 ファウルボール対策、費用などネックに
青森県高野連が今年夏、ファウルボールが飛び出した際の安全面の課題から、八戸長根球場を全国高校野球選手権青森大会の会場としない方針を決めたのに対し、八戸市の熊谷雄

【こだま】共感した「私見創見」

【こだま】宮本武蔵に学ぶ

クマ目撃情報 七戸町(4月22日)

三八上北に暴風警報

熊谷市長、車線数「総合的に判断」 八戸中心街ストリートデザイン

満開のソメイヨシノ、強風で花びら舞う/八戸

道路灯倒れバス直撃 根元部分の一部腐食/おいらせ

ペット用品買いやすく ズーモア、オンラインショップ開設

朝のニュースダイジェスト(4月22日)
天鐘(4月22日)

そばをすすりながら、彼は考える。なぜわざわざ平たく伸ばし、細く長く刻み、食べにくい形にするのか。ポイと口に入れた方が食べやすいのに。漫画家の東海林さだおさんだ▼












