ニンニク被害のイモグサレセンチュウ地上部にも寄生 青森県野菜研が国内初確認

青森県南地方の主力農産物・ニンニクに被害を及ぼしている病害虫「イモグサレセンチュウ」の生態について、従来確認されていた地下部の球(果肉)や根だけでなく、葉や茎の地上部にも寄生していることが、県産業技術センター野菜研究所(六戸町)の調査で分か.....
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