時評(10月26日)

下北地域の冷涼な気候を生かした「下北夏秋いちご」。2004年に栽培が始まってから20~30代の新規就農者が増加。作付面積も右肩上がりで、下北で最も勢いのある作物だ。 下北夏秋いちごは、出荷組合長を務める村田睦夫さん(60)=東通村=が産地化.....
デーリー東北のご購読者は無料で会員登録すればご利用できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら