種市高生が宿戸小グラウンドを測量整備

目印となるくぎを打つ種市高の生徒
目印となるくぎを打つ種市高の生徒
岩手県立種市高(松場喜美夫校長)の海洋開発科の3年生5人はこのほど、洋野町立宿戸小(小野紀子校長)のグラウンドを、測量機器などを使って整備した。 同科では、潜水士になるための実習などのほかに、陸上での測量などを学習している。それを知った小野.....
デーリー東北のご購読者は無料で会員登録すればご利用できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら