3月下旬、春めいた風が吹き始めた八戸市の大久喜漁港。岸壁では、南浜漁協所属の定置網漁船「清和丸」の乗組員たちが、約1年間使用して消耗した漁網のほつれなどを修繕し…
【揺れる水産都市・第5部「新しいハマへ」】㊤諦めない
2024.04.04
05:05
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