南部鉄道の思い出語る集い 五戸町民ら往時懐かしむ

十勝沖地震発生時の様子を語る鈴木次男さん(左から3人目)
十勝沖地震発生時の様子を語る鈴木次男さん(左から3人目)
旧南部鉄道のディーゼル機関車「DC351」が今春、55年ぶりに五戸町へ帰還したことを記念し、同町のごのへ郷土館(三浦勉館長)で13日、同鉄道の思い出を語る集いが開かれた。駅員や利用者などさまざまな立場の7人がエピソードを披露。町民ら30人が.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録