時評(5月1日)

今春、横浜町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが相次いで発生した。殺処分に使う防護服などの資材が不足し、青森県は一時、規模を縮小しての作業を余儀なくされた。短期間に立て続けに起きたとはいえ、準備不足や防疫措置に対する認識の甘さは否めない。今.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録