紙面で紹介してきた膨大な記事の中から、北奥羽地方に関係するクイズを出題します。
すべて答えたら、下の「答え合わせ」で解答と解説をチェック!
1953年1月28日の記事
Q1. 横綱や名力士を多数輩出した「相撲王国青森県」。1953(昭和28)年1月、青森県初の横綱が誕生しました。18歳で初土俵を踏んだものの、戦時中で2度の召集を受け、戦後カムバックして大躍進を遂げました。その横綱のしこ名は?
Q2.青森県内初の横綱が誕生した当時の村名は
答え合わせ(ここをクリック)
Q1 正解:鏡里
本名奥山喜世治(おくやま きよじ)。幕内優勝4回、殊勲賞、敢闘賞各1回、金星2個。生涯戦歴415勝189敗33休(50場所)、幕内戦歴360勝163敗、28休(38場所)。
Q2 正解:斗川村
現在の三戸町。1889(明治22)年、三戸郡斗内村、豊川村が合併し、斗川村が発足。1955(昭和30)年、三戸郡三戸町、留崎村、猿辺村と合併し、三戸町になった。鏡里は三戸町の名誉町民です。
本名奥山喜世治(おくやま きよじ)。幕内優勝4回、殊勲賞、敢闘賞各1回、金星2個。生涯戦歴415勝189敗33休(50場所)、幕内戦歴360勝163敗、28休(38場所)。
Q2 正解:斗川村
現在の三戸町。1889(明治22)年、三戸郡斗内村、豊川村が合併し、斗川村が発足。1955(昭和30)年、三戸郡三戸町、留崎村、猿辺村と合併し、三戸町になった。鏡里は三戸町の名誉町民です。


