日本原燃は24日、六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場の低レベル廃液処理建屋で、協力会社の40代男性社員が作業中に右肘粉砕骨折と診察されるけがを負ったと発表した。…
原燃の協力会社社員が右肘骨折、熱感知器の設置工事中
2026.06.24
19:11
この記事は会員限定です
(全文 179 文字 / 残り98 文字)
無料会員になると月3本までご覧になれます
有料会員に登録すると
- すべての記事が読み放題
- 過去1カ月分の紙面をいつでも読める
この記事は有料会員限定です
(全文 179 文字 / 残り98 文字)

電子紙面
動画ニュース