17日に発表された公示地価で、八戸市内の住宅地では「鮫町綣久保35の16」が青森県内ワーストの下落率となる前年比マイナス3・6%となった。水産業の不振や地震、津…
【青森県公示地価】八戸市内の住宅地、二極化進む 鮫町が下落率トップ 田向は需要増
2026.03.18
05:11
この記事は会員限定です
(全文 413 文字 / 残り332 文字)
無料会員になると月3本までご覧になれます
有料会員に登録すると
- すべての記事が読み放題
- 過去1カ月分の紙面をいつでも読める
この記事は有料会員限定です
(全文 413 文字 / 残り332 文字)
