キタノメダカ、池にお帰り 藤坂小児童が放流体験/十和田

キタノメダカの放流を見守る児童
キタノメダカの放流を見守る児童
キタノメダカの保護活動に取り組む十和田市立藤坂小(俵藤晶校長)の4年生30人が1日、同市相坂の白上名水広場に親メダカを放流し、地元の自然環境や生き物について学んだ。 市名水保全対策協議会(米田均会長)が主催する自然環境体験学習の一環で、イオ.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録