【衆院選】異例ずくめの短期決戦 投開票まで17日、任期越え初

衆院選の日程が「10月19日公示、31日投開票」に決まった。岸田文雄首相は新内閣誕生の「ご祝儀相場」(野党幹部)が続く間に勝ち抜く戦略を描く。解散翌日から投開票まで17日間。当時の中曽根康弘首相が解散日程を定めた1983年の20日間を抜いて.....
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