Free積み荷回収完了は23年春以降/八戸沖の貨物船座礁

八戸港沖で貨物船「クリムゾン ポラリス」(3万9910トン)が座礁し、油が流出した事故で、船主サイドは8日、現場に残る船尾側の撤去作業や積み荷の回収について、2023年春以降の完了を目指すと明らかにした。船体撤去の完了は22年10月末を見込む。来週中にも船体周辺の海底に沈むウッドチップの回収を開始する方針。

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