米大統領、報復継続を宣言

【ワシントン共同】バイデン米大統領は28日、アフガニスタン首都カブールの空港周辺で起きた自爆テロの報復として同国東部で実施した無人機による空爆について「この攻撃が最後ではない」と強調し、過激派組織「イスラム国」(IS)系勢力の「ISホラサン.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録