【ゴルフ】パットに苦しみメダル逃す 松山、悔しい脱落

 男子 最終ラウンド、18番でバーディーパットを外し、悔しそうな表情の松山英樹=霞ケ関CC
 男子 最終ラウンド、18番でバーディーパットを外し、悔しそうな表情の松山英樹=霞ケ関CC
7人によるプレーオフは最初の4人と、松山を含めた3人に分かれた。第1組は全員がパー。松山はフェアウエーからの第2打がバンカーの縁のラフへ。約4メートル残したパーパットが入らず脱落し、「パットを決めきれない。メダルは取りたい思いは強かったので.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録