共同物流サービス、ドイツ製アシストスーツ導入 足腰の負担軽減

共同物流サービスが導入した「クレイエックス」を装着して作業する従業員=八戸市
共同物流サービスが導入した「クレイエックス」を装着して作業する従業員=八戸市
八戸市の共同物流サービス(森山慶一社長)は、ドイツ製のパワーアシストスーツ「Cray X(クレイエックス)」を2台導入した。モーターを搭載し、重い荷物を持つ時などの足腰への負担を軽減。新型コロナウイルス禍で物流量が増大傾向にある中、作業の効.....
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