時評(5月13日)

森友学園への国有地売却を巡り公文書改ざんを強いられ、自殺した財務省近畿財務局元職員の赤木俊夫さんがまとめた文書「赤木ファイル」の存在を国が初めて認め、来月、開示される見通しになった。 赤木ファイルには財務省の決裁文書が改ざんされた経緯、指示.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録