【コロナワクチンの高齢者接種1週間】接種人数の把握、期待外れ 記録システムで実数と隔たり

 ワクチン接種の主な課題
 ワクチン接種の主な課題
新型コロナウイルスワクチンの高齢者接種が始まり1週間。新たに導入された住民接種情報を一元管理する接種記録システムは早速、期待外れの事態に陥った。システム上の接種者数と実際の数に隔たりがあるためだ。1瓶で5回分取れるワクチンは開封後に使い切っ.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録