昔の生活道具学ぶ 火のしやてんびん棒を体験/十和田市「移動郷土館」

てんびん棒を担いで昔の水運びも体験
てんびん棒を担いで昔の水運びも体験
十和田市郷土館で収蔵する昔の生活道具を小学校に持ち込み、児童に昔の暮らしを伝える授業「移動郷土館」が9日、市立三本木小(江渡準悦(のりよし)校長)で開かれた。3年生82人が、一昔前には日常だった水運びや、炭火の熱を利用したアイロンがけなどを.....
デーリー東北のご購読者は無料で会員登録すればご利用できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら