是川小で縄文世界遺産講座

三内丸山遺跡の土器を見学する子どもたち
三内丸山遺跡の土器を見学する子どもたち
青森県などが世界遺産登録を目指す「北海道・北東北の縄文遺跡群」について知ってもらうための講座がこのほど、八戸市立是川小(佐々木宏恵校長)で開かれ、同校の5、6年生約50人が同遺跡群の価値や魅力について理解を深めた。 講座は県の主催で、本年度.....
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