東北電力東通原発(東通村)で、外部侵入防止の性能試験などで記録の不正が行われていたことについて、東北電の石山一弘社長は21日、青森県に事案を報告し謝罪した。県庁…

東北電社長が青森県に謝罪 東通原発の記録不正で 県側遺憾「事業の信頼に関わる」
2025.11.22
05:05
この記事は会員限定です
(全文 559 文字 / 残り478 文字)
無料会員になると月3本までご覧になれます
有料会員に登録すると
- すべての記事が読み放題
- 過去1カ月分の紙面をいつでも読める
この記事は有料会員限定です
(全文 559 文字 / 残り478 文字)
