業況判断マイナス32・8、リーマン以来の低水準 さらなる悪化も/青銀20年1~3月期調査

青森銀行(成田晋頭取)は4日、青森県内企業の業況調査(2020年1~3月期)をまとめた。業況を示す企業業況判断指標(BSI)は前期(19年10~12月期)に比べ、12・5ポイント低下し、マイナス32・8となり、2期連続で悪化。調査を担当した.....
デーリー東北のご購読者は無料で会員登録すればご利用できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら