【新型コロナ】2月の宿泊者6・5%減 八戸の落ち込み顕著

新型コロナウイルスの感染拡大が、青森県内の宿泊業に暗い影を落とし始めている。県がまとめた観光統計調査(速報値)によると、2月の県内主要宿泊施設(78カ所)の延べ宿泊者数は、前年同月比6・5%減の14万8109人。特に八戸市(18カ所)の落ち.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録