【北東北大学野球春季】悔しさ晴らす会心の振り/八学大の南

「みんなが流れをつくってくれて、『行ける』と思っていた」。1番の南雅人が3点リードの四回1死満塁で打席に入ると、会心の一振りで左スタンドへ見事な放物線を描いた。昨秋にリーグ優勝しながら、全国への切符を逃した悔しさを晴らした。 自身も昨秋は活.....
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