生活困窮、ギャンブル依存… 増える高齢者の窃盗 再犯防止プログラム導入/青森刑務所

少子高齢化が進む中、青森県内で65歳以上の高齢者による窃盗が増えている。県警によると、かつては少年の犯行が多かったが、いまや高齢者が最多だ。不安定な雇用形態やギャンブル依存、生活保護費内でやりくりできないなど、さまざまな要因から再び犯行に及.....
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