【スピードジュニアW杯】幻のワンツーフィニッシュ/男子500の廣瀬

【男子500メートル】35秒48で優勝した廣瀬勇太(高崎健大)
【男子500メートル】35秒48で優勝した廣瀬勇太(高崎健大)
男子500メートルでは、軍司一冴(専大)が35秒47で1位、廣瀬勇太(高崎健康福祉大)がわずか0・01秒差で続き、日本のワンツーフィニッシュかと思われた。しかし、軍司が失格となり、廣瀬が栄冠に輝いた。 「落ち着いて転ばないように」と意識して.....
お気に入り登録