【しんぶん水族館】(2)アイナメ(アブラメ)/体の色、生息場所で異なる 

アイナメの稚魚
アイナメの稚魚
南西諸島と太平洋側の一部を除く、日本各地の沿岸に生息。アユのような魚という意味の「鮎並(あゆなみ)」が変化して、アイナメになったといわれている。身に脂肪が多いことから、青森県内ではアブラメとも呼ばれる。 体長は平均30~40センチで、大きい.....
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