時評(1月10日)

昨年の教育界は暗いニュースが目立った。中でも衝撃だったのは、学ぶ側と教える側の両方で、心身の危機が深刻化していることを示す数字だった。今年、学校は未来への希望を見いだすことができるだろうか。 子どもたちの側の危機は、不登校やいじめの数として.....
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