【三沢の鳥インフル】39市町村から288人協力 殺処分迅速化へ

三沢市の養鶏場で発生した高病原性鳥インフルエンザで、青森県は21日、防疫作業の迅速化に向け、作業員の集合施設の運営に協力している同市を除いた39市町村から延べ288人が殺処分に加わると発表した。県の協力要請を受け、各市町村が1~20人派遣す.....
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