給食に登場、三沢産ポーク 地元事業者から食のプレゼント

三沢市特産の豚肉を使った給食を味わう児童
三沢市特産の豚肉を使った給食を味わう児童
三沢市学校給食センターは14日、市内の小中学校12校で、地元で育てられた豚肉を使ったショウガ炒めを給食として提供した。市立三沢小には、豚肉を寄贈したスターゼンミートプロセッサー青森工場三沢ポークセンターの内澤文明センター長らが訪れ、地産地消.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録