小久慈小児童、育てたもち米など販売 地元朝市に初出店、盛況

小久慈朝市で、もち米や野菜を販売する小久慈小の児童たち
小久慈朝市で、もち米や野菜を販売する小久慈小の児童たち
久慈市立小久慈小(佐藤拓史校長)の5、6年生が13日、地元の小久慈朝市に初めて出店し、自分たちが育てたもち米や野菜を販売した。児童たちが大きな声でアピールすると、商品は飛ぶように売れ、20分ほどで完売。今シーズン最後となった小久慈朝市を大い.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録