時評(11月16日)

東京五輪・パラリンピックを巡る汚職事件で、約3月半に及んだ東京地検特捜部の捜査が区切りを迎えた。 特捜部は五輪スポンサー選定などに関する受託収賄罪で、事件の鍵を握る大会組織委員会元理事の高橋治之被告を4回起訴した。5ルートで金銭授受があった.....
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