【岩手県の地震、津波被害想定】早期避難で死者8割以上減

岩手県が公表した最大規模の地震、津波による被害想定。日本海溝(三陸・日高沖)モデルで冬の午後6時ごろに地震が発生した場合、死者数は最大7100人を見込む一方で、全員が早期避難を徹底すれば8割以上減らせると試算した。 県は今後、今回の被害想定.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録