故石橋カネさん(八戸)モデルに小説 三女が執筆

戦時中、女子挺身(ていしん)隊として防空監視哨で働き、日記を残した八戸市の故石橋カネさんの生涯を、三女風張知子さんが「人生はケセラセラ」と題して小説化し、冊子を自主製作した=写真=。 1924年生まれの石橋さんは、戦時中から97歳で亡くなる.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録