福祉や介助の大切さ学ぶ 十和田南小児童が体験学習

高齢者らの世界を疑似体験し、介助の仕方を学ぶ児童
高齢者らの世界を疑似体験し、介助の仕方を学ぶ児童
十和田市社会福祉協議会(江渡恵美会長)の福祉体験学習が、市内各校で開かれている。15日は市立南小(村山良裕校長)の4年生74人が高齢者や視覚障害の疑似体験などを通じて、社会福祉と介助の仕方について学んだ。 本年度の福祉体験学習には、希望のあ.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録