時評(4月10日)

北奥羽地方最大の工業都市に成長した八戸市の行政と産業界で、環境負荷低減に向けた取り組みが動き出した。製造業の大規模工場が連携し、温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」の推進組織が4月に発足。昨年11月に就任した熊谷雄一.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録