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馬と触れ合い休日満喫 十和田「駒っこランド」で春まつり開幕
十和田市馬事公苑「駒っこランド」で2日、恒例の春まつりが開幕した。青空の下、訪れた親子連れらが馬と触れ合ったり、多彩なイベントを楽しんだりして、休日を満喫してい

北奥羽道の駅&アイス16選【下】岩手県北
天気が良い日は外でソフトクリームを食べたくなる派の記者が、北奥羽地方の道の駅16カ所を巡り、ご当地ソフト&アイスを食べ比べました。気になる商品があれば、ぜひ現地

AIからの挑戦(四択時事クイズ)
土曜のお昼は、AIが出題する四択ニュースクイズに挑戦してみませんか? 最近起きた国内外の気になるニュースや時事問題を、気軽に楽しくおさらいできます。ランチタイム

岩手沿岸北部の暴風警報解除

あす(5月3日)のイベント・催し
【デスク日誌】変わらないもの

スポーツ記者となって1年が過ぎた。十数年前にも一度担当していたこともあり、全国各地を飛び回る刺激的な日々に懐かしさも感じながらも、かつてとは状況が変わっているこ

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朝刊

モットーフ、もっと世界に 太子食品(三戸町)が海外展開加速
三戸町の太子食品工業(工藤茂雄会長兼社長)は、植物由来の加工食品をシリーズ化している国際ブランド「motTOFU(モットーフ)」の海外展開を加速させる。工場に急

【太子食品の海外展開】豆腐の進化を「もっと」 デザイン手がけた名久井さん(八戸出身)
太子食品工業(三戸町)が国際ブランドに位置付ける加工食品シリーズの「motTOFU(モットーフ)」。海外展開を進める中で、輸出向けのブランドロゴやパッケージをデ

【青森県南震度5強】久々の温食、こぼれる笑み 八戸市内37の小中学校、通常給食再開
青森県南地方で震度5強を観測した地震により被災した八戸市西地区給食センターの修繕作業が完了し、1日から市内37の小中学校で通常給食が再開された。同じく被災した東

【青森県南震度5強】八戸の東西両地区給食センター、地震の都度被災 市教委、対応策に苦慮
4月20日に発生した地震で被災し、修繕作業が完了した八戸市の東西両地区の給食センターは、昨年12月に市内で震度6強を観測した地震でも被害に遭ったばかりだった。今

正念場のホーム3連戦 ヴァンラーレ、守備立て直しに注目/J2・J3百年構想リーグ
サッカー明治安田J2・J3百年構想リーグに参戦するヴァンラーレ八戸は、3日のザスパ群馬(J3)戦を皮切りにゴールデンウイークのホーム3連戦に臨む。6日の湘南ベル

JR八戸線上下10本運休

【こだま】父の人生を思う

「春の花」テーマの90点 アトリエ原石作品展3日まで

岩手沿岸北部の海上に暴風警報

三八上北に暴風警報

雨の中も参拝客次々と むつ・恐山が半年ぶり開山

5年ぶりの“外出”、元気に草はむ 東通・尻屋で寒立馬放牧

朝のニュースダイジェスト(5月2日)
天鐘(5月2日)

学びやに子どもの歓声が戻った。先月22日に発生した岩手県大槌町の山林火災は折からの雨もあり、ようやく火勢が衰えてきた。きのう町内全ての学校が再開。テレビで見た児

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天然トラフグ、コース料理で味わって 8日から八戸前沖ふぐ福まつり
八戸市などの料理人でつくる八戸日本料理業芽生(めばえ)会(竹中亨考会長)は8日から、恒例の「八戸前沖ふぐ福まつり」を八戸、青森の両市で開く。八戸近海で水揚げされ

【青森県南震度5強】庁内検証チームが初会合 八戸市、7月までに対応方針取りまとめ
昨年12月と4月の地震で津波警報が発表された際、自動車避難による渋滞発生といった課題が浮き彫りになった八戸市は1日、対応を検証する庁内プロジェクトチーム(PT)

バウンシートランポリンパーク 来場者7万人達成 セレモニーで記念品贈呈
八戸駅西地区で2024年5月に開業した「バウンシートランポリンパーク」の来場者が29日、7万人に達した。7万人目となったのは六戸町立義務教育学校六戸学園2年の織

三八上北で暴風の恐れ 2日昼から、警報級の可能性も
青森地方気象台によると、発達した低気圧が東北地方を通過する影響で、2日昼から夕方にかけて青森県の三八上北では西寄りの暴風となる見込み。気圧の変化が大きい場合、警

当番医(5月2日)

傷害の疑い、六戸の男逮捕/十和田署

傷害の疑い、八戸の男逮捕

田植え機横転、下敷きの男性死亡/東北町

交際相手あっせん名目の特殊詐欺、20代男性211万円被害

【今週の米価】八戸市内4月26日~5月1日

クマ目撃情報 洋野町(5月1日)

事業者向け相談窓口を設置 青森県、中東情勢悪化で

八戸海保の男性職員、停職5カ月 酒気帯び運転で摘発

青森県職員の清野氏が辞職、弘前市副市長に

【新型コロナ】新規感染者数、6週連続で減少/青森県内

おくやみ(5月1日更新)
達成は地方誘客が鍵 訪日外国人旅行者6千万人 2030年政府目標

今年3月、政府は第5次観光立国推進基本計画を閣議決定した。2030年の目標として訪日外国人旅行者6千万人を掲げている。25年よりも約4割増となるインバウンド(訪

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三沢市営牧場で牛の放牧始まる
三沢市営牧場で1日、本年度の牛の放牧が始まった。市内の肉牛農家、酪農家から預けられた肉用牛と乳用牛が広大な牧草地に放たれ、悠々と歩き回っている。11月中旬まで約

猫の食べむら、匂いが鍵? 工夫で量回復、岩手大実験
少量ずつ餌を食べては残す猫特有の食べむらには、満腹感だけではなく匂いが関わっていることを岩手大のチームが実験で明らかにし、国際科学誌で発表した。同じ餌を繰り返し

【宙を旅して】一番明るい星 寿命100億年、エネルギー莫大
問題です。地球から見える、一番明るい星の名前はなんでしょう? よくご存じの方なら「シリウス」という名前が浮かんだかもしれませんが皆さん、何かお忘れではありません

北奥羽道の駅&アイス16選【中】横浜~七戸~十和田~新郷
天気が良い日は外でソフトクリームを食べたくなる派の記者が、北奥羽地方の道の駅16カ所を巡り、ご当地ソフト&アイスを食べ比べました。気になる商品があれば、ぜひ現地

2日の八戸線 強風で一部列車運休

東北町鳥インフル、防疫措置完了

新型コロナ6週連続減/青森県

クマ目撃情報 七戸町(5月1日)

2日の東北新幹線などに遅れや運休の恐れ/JR東

【釣果じまん】マコガレイ/宮古湾

5月の展覧会情報

あす(5月2日)のイベント・催し

英中直訳・地名クイズ【青森・岩手編】(5月1日)
【デスク日誌】「八戸らしさ」とは…

東京から帰省する友人にいつも聞かれる。「八戸らしい土産は何?」。 この質問に毎度ながら頭を悩ませてしまう。青森県の名物と言えばリンゴやニンニクなどが浮かぶが、八

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物価高、支出にめりはり 鮮度や旬、付加価値で勝負 青森県南スーパー
物価高騰が続き、暮らしに欠かせない飲食料品の値上げが進む中、青森県南地方のスーパーは販売戦略に試行錯誤を重ねる。物価高の常態化に伴い、節約志向が高かった消費者の

“八戸弁当”で力付けて 地元食材ふんだん、全5種類/国スポ市実行委がお披露目
10月開催予定の「青の煌(きら)めきあおもり国スポ・障スポ」の八戸市実行委員会(会長・熊谷雄一市長)は30日、選手団に提供する「HACHINOHEおもてなし弁当

【青森県南震度5強】津波警報発表時、自主避難場所も職員派遣 八戸市、備蓄品を事前配備
八戸市は30日、津波警報発表時の初期対応として、初動開設避難所に加え、新たに自主避難場所13カ所にも職員を派遣する方針を明らかにした。昨年12月と今年4月の地震

自転車青切符制度導入1カ月 交付1件、指導・警告80件超 青森県内、一時不停止や右側通行多く
自転車の違反を取り締まる交通反則切符(青切符)制度の導入から、5月1日で1カ月がたつ。違反で摘発されると、反則金を納付しなければならないのが従来と異なる点だ。青

色鮮やかな10万株見頃/五戸「正子のチューリッぷ園」

傷害の疑いで男を現行犯逮捕/八戸署

【こだま】徒歩避難の周知徹底を

【こだま】山陰、山陽地方を訪ねて

電源開発人事(6月25日)=関係分

フォリウム人事(5月1日)

朝のニュースダイジェスト(5月1日)
天鐘(5月1日)

この春、ラジオから金子みすゞの詩『こだまでしょうか』がメロディー付きの歌になって流れた。ことし4月で放送65年を 迎えたNHK『みんなのうた』の企画の一つらしい


























