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夕刊

“地域密着”胸に新たな一歩 八戸・サンデーで入社式
東北地方でホームセンターを展開するサンデー(八戸市、大南淳二社長)は4日、同社で入社式を開き、新入社員18人(男性13人、女性5人)が地域密着の理念を胸に新たな

キクザキイチゲ、浜風に揺れ 5日は「清明」/八戸
5日は二十四節気の一つ「清明」。全てのものが清らかで生き生きとして、明るく美しい頃とされる。八戸市鮫町にある三陸復興国立公園の中須賀周辺の遊歩道付近では、キクザ

1対1でボール奪い勢いを ヴァンラーレ・MF音泉翔眞コメント
MF音泉翔眞 ―現在6連敗中。チームの状況は。 落ち込んでいても意味がない。結果を受け止め、これまで続けてきたことを信じ、全員で勝利に向かって挑み続けるだけかな

ゴール前の精度、重点的に練習 ヴァンラーレ・高橋勇菊監督
高橋勇菊監督 ―前節からどの部分を詰めてきたか。 特に攻撃面。もう少し自信を持ってボールをキープしようということを伝え、ゴール前での精度、そこに至るまでの部分に

ワッツ、連敗トンネル脱出 奈良と76-67/Bリーグ2部

浦和は白星 伊藤(おいらせ出身)攻守で活躍/WEリーグ

おくやみ(4月4日更新)

ゲーム&レビュー「ベイブレードエックス エボバトル」

小説【婿どの迷々坂】第118回 第四章 暗中模索(十八)
【現論】被害想定、外してなんぼ 行動変容促し減災を/矢守克也氏

自然災害に関して「被害想定」という言葉を聞いたことがない方は、ほとんどいないと思われる。「南海トラフ巨大地震では、関東から九州沿岸を中心に大きな津波が襲い、最悪

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昼刊

墨に込めた43人の個性きらり 八戸で第12回墨縁書展
八戸市の墨縁書道会(田中扇溪主宰)の書展が3日、市美術館で始まった。幼児から90代までの会員43人の力作が、訪れた人々を楽しませている。5日まで。 書展は2年に

開花はまだ? 八戸の桜早咲きスポットを巡ってみると…
桜前線は3日現在、宮城、山形、福島にまで北上し、まもなく青森、岩手、秋田の北東北に到達しそうだ。桜の便りを待ちきれない本紙記者は3日午後、八戸市内で早咲きとして

花粉が過去最多の飛散量に 青森県内、4月も警戒を 医師による花粉症対策も紹介
春らしい陽気が続くきょうこの頃。外出が楽しくなる時期だが、行楽の“天敵”とも言える存在が花粉だ。 特に花粉症の方から言わせると「今年はいつも以上にひどい」とか…

久慈などの海上に暴風警報

ワッツ、連敗止める/Bリーグ2部

クマ目撃情報 久慈市(4月4日)

イベント・催事情報(4月4日)

【今週の米価】八戸市内3月29~4月3日
【デスク日誌】縁がもたらすもの

少し前、二戸市内でささやかな宴席が設けられた。今年1月で市長を退いた藤原淳さんをねぎらう会だった。 出会いはもう四半世紀以上前になる。二戸支局にいた3年間、大き

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朝刊

夏の大会、長根の使用見合わせ 高校野球青森、ファウルボール飛び出しの解決策なく
青森県高野連は毎年夏の全国高校野球選手権青森大会で会場としてきた八戸長根球場について、今夏は使用を見合わせ、八戸東球場に変更する。昨年の試合でファウルボールが走

家庭での役割分担、認識に差 男女で考えに隔たり大きく/青森県25年度共同参画意識調査
青森県は3日までに、2025年度の男女共同参画に関する意識調査の結果を公表した。家事・育児・介護など家庭での役割分担に関して、男女の認識に依然として隔たりが大き

悲願のホーム初勝利なるか ヴァンラーレ、5日に山形と激突/J2・J3百年構想リーグ
明治安田J2・J3百年構想リーグに参戦するJ2ヴァンラーレ八戸は5日、八戸市プライフーズスタジアムで、同じJ2のモンテディオ山形と対戦する。前節は、SC相模原に

暴行容疑で八戸の男逮捕/八戸署

【こだま】佐井村とロシア

【こだま】平和を願う心

【経済サロン】信頼回復へ強い覚悟/伊藤和久八戸郵便局長

事件事故の対応力向上を確認/八戸ブロック警察広域連携会議

市危機管理センターが完成 むつ、非常時の対応力強化

新工程「今秋までに提示」 大間原発でJパワー社長

朝のニュースダイジェスト(4月4日)
天鐘(4月7日)

5千円札に描かれている津田梅子は6歳だった1871年、岩倉遣欧米使節団の一員として米国に留学、自由と平等について学んだ。後に女子英学塾(現津田塾大)を創設するな










