長崎で土砂崩れ2人死傷 前線停滞、災害厳戒続く

 大雨が警報級となる可能性がある期間
 大雨が警報級となる可能性がある期間
前線停滞による豪雨の影響で、13日は長崎県雲仙市で住宅2棟が崖崩れに巻き込まれ、女性1人が死亡、男性1人が左脚を骨折したほか、2人が安否不明になった。気象庁は広島県に一時、大雨特別警報を発表。同県には線状降水帯が形成され、河川の氾濫も相次い.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録