時評(5月15日)

4月に開催された気候変動サミットで、菅義偉首相は温室効果ガスの2030年度の削減目標について、13年度と比べて46%の削減を目指すと表明した。 政府は夏ごろまでに新しいエネルギー基本計画をまとめる予定だが、「脱炭素」の決め手となる太陽光発電.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録