八戸生まれのビール、初仕込み 6月デビューへ本格始動

粉砕した麦芽を釜に投入する山形琢一社長(左)=23日、八戸市南郷
粉砕した麦芽を釜に投入する山形琢一社長(左)=23日、八戸市南郷
地元オリジナルのクラフトビール製造を進めている八戸市のカネク醸造(山形琢一社長)は23日、同市南郷にある醸造所で「八戸麦酒(ビール)」のブランド名で展開する商品の初仕込みを行った。順調に進めば、約40日間の製造期間を経て6月上旬のデビューと.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録