三農高牛舎事故、県教委が調査委設置へ

昨年12月、青森県立三本木農業高の牛舎で実習中だった2年の男子生徒が負傷して意識不明の重体となった事故で、県教委は20日、危機管理の専門家らで構成する調査委員会を設置すると発表した。実習中の事故を防げなかったことを受け、学校側の安全管理上の.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録