基盤整備の予算確保、県に要望/青森県漁港漁場協会

要望書を手渡した船橋茂久代表理事(左から2番目)と青山祐治副知事(同3番目)=25日、青森県庁
要望書を手渡した船橋茂久代表理事(左から2番目)と青山祐治副知事(同3番目)=25日、青森県庁
青森県漁港漁場協会(代表理事・船橋茂久平内町長)は25日、県内の漁港、漁場と漁村の総合的な整備に向けて予算を確保するよう県に要望した。 頻発する自然災害に備えるため、漁業施設の基盤整備が全国で課題となっており、水産庁は現在、5年に一度更新す.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録