時評(11月22日)

先の八戸市長選で初当選した熊谷雄一氏の市政運営が始まった。新型コロナウイルスの影響が各方面に及ぶ中で、16年ぶりの市長交代である。コロナ禍の有事において、疲弊した地域経済の立て直し、第6波に備えた医療体制の整備は待ったなし。一方、地域の将来.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録