Free是川の一王寺遺跡から国内最古の土面

一王寺遺跡から出土した土面
一王寺遺跡から出土した土面

八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館は12日、同市是川の一王寺遺跡から、縄文時代中期前半(約5300~5100年前)の土面が出土したと発表した。直径約8センチで、顔の形をしている。右下が欠けているが、縄文時代の土面としては国内最古となる。

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