時評(11月2日)

第49回衆院選は自民党が公示前勢力から減らしたものの、単独過半数を大きく上回り、公明党との連立政権が維持された。自民党総裁選で「選挙の顔」を代え、岸田内閣発足から投開票日まで戦後最短の27日にした戦略が功を奏した形だ。 野党共闘で政権交代を.....
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