【秋季高校野球東北】久慈東、攻守に力出し切れず

【能代松陽-久慈東】4回久慈東2死一塁、笠嶋勇登が右翼線二塁打を放つ=仙台市民
【能代松陽-久慈東】4回久慈東2死一塁、笠嶋勇登が右翼線二塁打を放つ=仙台市民
「公立、県北から甲子園」を目指し、初の東北大会に臨んだ久慈東は、攻守とも力を出し切れず、無念の初戦敗退。2回5失点で早々と降板した主戦高橋桜介は「守備からリズムを作れなかった。悔しい」と肩を落とした。 岩手県大会では粘り強い攻撃を見せた打線.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録