コロナ収束、決断と人事で 小説「家康総理」話題

 小説「もしも徳川家康が総理大臣になったら」
 小説「もしも徳川家康が総理大臣になったら」
歴史上の人物が現代の首相になったら新型コロナウイルス感染症をどう収束させるだろうか―。こんな想定の小説「もしも徳川家康が総理大臣になったら」(サンマーク出版)が話題を呼んでいる。次の首相が事実上決まる自民党総裁選の投開票は29日。筆者の真辺.....
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