天鐘(9月23日)

今日は昼と夜の長さが等しくなる「秋分の日」。夏至、冬至など「二至(にし)二分(にぶん)」の一つで、物侘(わび)しい秋への移ろいになるが縄文の昔はどうだったのか。厳しい冬を凌(しの)ぐ食料の確保に向け、死活を懸けた闘いの始まりだったのでは…▼.....
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